日帰り運行97%。今夜も家で夕飯を。
Statement
「帰れない仕事」に、 しない。 それだけを、 30年つづけてきました。
「帰れる」と言い切れる運送会社は、多くありません。
それは根性の話ではなく、
どんな仕事を選ぶかの話です。
だからハネヤスミは、
日帰り圏の定期便だけに絞ってきました。
同じ道、同じ荷主、同じ時間。
売上の7割が、この毎日です。
ドライバーの一日を決めるのは、
本人の頑張りではなく配車です。
「今日、何時に帰れるか」から組み立てています。
帰れる会社は、辞める人が少ない。
辞める人が少ない会社は、輸送品質が落ちない。
30年、この方針を変えなかった理由です。
Return route
帰庫までを、ひとつの軌跡に。
06:30 出庫
12:10 定期便
17:42 帰庫
Member
帰ってから、が本編。
3人に、帰庫したあとの時間の使い方を聞きました。
仕事の話より、夕方以降の話のほうが長くなりました。
Entry
まず、車庫を見に来てください。
面接の前に、見学だけでも大丈夫です。
平日17時以降なら、帰ってきたドライバーと話せます。





